| Maroon 5:It Won't Be Soon Before Long |
■Maroon 5(マルーン・ファイブ)
■It Won't Be Soon Before Long(イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング)
他のアーティストの古い作品に関してはすごく聴き込むことがあるのですが、リアルタイムで発売されたCDの中でこれほど聴き込んだものは他にありません。2つのGuitarが重なるように作られるリフは本当に素晴らしいです。Grooveも聴き応えがあります。オススメの曲は「If
I Never See Your Face Again」です。※試聴可能
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| Panic! At The Disco :Pretty. Odd. |
■Panic! At The Disco(パニック・アット・ザ・ディスコ)
■Pretty. Odd.(プリティー。オッド。)
2008年3月発売、比較的新しい作品です。QUEENを思わせる楽曲が特徴です。ここのところ、ボーカルものを聴く傾向にあり、そんな傾向の中出合ったアーティストです。元々QUEENは好きだったので、彼らの音楽もすぐに理解することができました。アルバムと通してどの曲も聴ける珍しいアルバムです。
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| The Exies:Inertia |
■The Exies(ジ・エクシーズ)
■Inertia(イナーシア)
「radio.wazee」というネットラジオで偶然にして見つけたアーティストです。見つけるや否や即購入してしまいました。少しだけパンクが感じられます。普段はあまり聴かないジャンルですのでこれほどハマってしまうとは思いませんでした。知り合いのボーカル声質に近いです。特にオススメの曲は「My
Goddess」です。※試聴可能
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| Alter Bridg:One Day Remains |
■Alter Bridg(アルター・ブリッジ)
■One Day Remains(ワン・デイ・リメインズ)
元「CREED」(クリード)のメンバーが新しく組んだバンドです。(下記にCREEDも紹介されています。)変わったメンバーはボーカリストだけです。(重要なのはボーカルだったりしますけど...)以前のボーカリストに比べ、大分高音域です。全体的に曲のKey(キー)やメロディーラインが高くなったという印象でした。。※試聴可能
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| Dream Theater:Awake |
■Dream Theater(ドリーム・シアター)
■Awake(アウェイク)
好きなギタリストの一人でもある「John Petrucci」が所属しているバンドです。他に好きな理由として、「ドラマーが好み」という事があげられます。このアルバムは特にですが、ギターよりドラムの方を聴いているんじゃないかな?と思います。1曲目の頭のハイハットは一聴の価値ありです。※試聴可能
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| CREED:Human Clay |
■CREED(クリード)
■Human Clay(ヒューマン・クレイ)
Heavyなリフ、Grooveでありながら、コーラスセクションでのメロディーラインがはっきりしているバンドです。Heavyな音楽は大好きだけど、ラップ調なのはちょっと...という方にオススメです。ボーカルのハスキーで圧がある声もGoodです。ギターソロは少なめですが、それでも大満足。オススメの曲は「What
If」です。※試聴可能
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| Sevendust:Seasons |
■Sevendust(セブンダスト)
■Seasons(シーズンズ)
ジョージア州アトランタ出身の彼らの4作目となるアルバムです。
楽器陣の演奏力の高さはもちろんのこと、ボーカルのブルースフィールと跳ねるようなグルーヴには圧倒させられます。
ボーカルに「カリスマ性」を感じたのは彼がはじめてです。アメリカ本国でも高く評価されています。特にオススメの曲は「Face
To Face」です。
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| King's X:Best of King's X |
■King's X(キングス・エックス)
■Best of King's X(ベスト・オブ・キングスエックス)
「ベスト」というだけあってレベルの高い曲(聴き応え十分)がたくさん収録されています。実は、このような方向性を持ったバンドを組みたいと思うほど彼らの楽曲が好きです。
ギターの音に関しても「まねしたい音」のトップ3には入ってきます。おそらくマーシャルだとは思うのですが...CDで存分に聴いてみてください。※試聴可能
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| Bozzio Levin & Stevens:Black Light Syndrome |
■Bozzio Levin & Stevens(ボジオ・レビン・アンド・スティーヴンス)
■Black Light Syndrome(ブラック・ライト・シンドローム)
あまりソロのイメージが無かった「S・STEVENS」ですが、このアルバムではかなり弾きまくっています。過去に「Billy
Idol」の バックで演奏していたことがあるギタリストです。。映画「トップガン」の挿入歌も有名なのではないでしょうか?一曲がとても長く、最初の2分で曲全体を意識することは困難です。※試聴可能
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| Limp Bizkit:Results May Vary |
■Limp Bizkit(リンプ・ビズキット)
■Results May Vary(リゾルツ・メイ・ヴァリー)
「ドラマーが好きなバンド」のうちの一つです。聞くところによると、どうやらJazzも勉強していたんだとか...基本的にジャズドラマーロックフィールを出す様はとても好きです。よくLive
Verなんかで見られる光景ですね。Jazzコンサートで頭を振る...というような感じで(笑)オススメの曲は「Gimme
The Mic」です。※試聴可能
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| Harem Scarem:BEST OF |
■Harem Scarem(ハーレム・スキャーレム)
■BEST OF(ベスト・オブ)
元々スタジオミュージシャンだった彼ら。演奏能力には文句の付け所がありません。「ラバー」というアルバムのジャパンツアーを見に行きました。
「演奏というのはこういうもの。」「ライブというのはこういうもの。」と感じさせてくれました。このアルバムはベストですが、ベストチョイスだと思いますよ。※試聴可能
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| Symphony X:V: The New Mythology Suite |
■Symphony X(シンフォニー・エックス)
■V: The New Mythology Suite(ファイヴ /
新・神話組曲)
ネオクラシカル系の音楽が好きな僕にとって「聞かなければいけない」というようなアルバムでした。民族音楽を取り入れたところもGoodです。マイケル・ロメオ(Gu)のリズム・ギターは聴き応えがあります。ヨーロッパで行われたライブアルバムも聴いてみましたが、スタジオアルバムに勝るとも劣らない演奏でした。※試聴可能
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