車内や電車内、ベンチなどで仮眠できるようになってきた

別に神経質な方では無いと思うんだけど外で寝るのは苦手な方だった。
電車内やベンチは周囲の音があるから寝られないのも分かるんだけど…
どんなに眠くても車内で静かなところでさえ寝ることが出来なかったんだ。
というのも、T.M.Stevensが車内でサッと寝て起きてるのを目撃したんだよね。
関係無いけどイニシャルDの高橋涼介もそういうタイプだったよ(汗)
大事な演奏や行事に眠気があったら大変でしょう?最近、多かったんだ(T_T)
それでも色んな所で寝る訓練をしていたら徐々に寝られるようになってきたんだ!

Stevie SalasのLive CD、ベースはT.M. Stevensだぜw

Stevie SalasのAll That…And Born To Mack – Live In Japan
ベースプレイを聴いてハッとしていたところ。
実はT.M. Stevensだっていうことは知らなかったんだよ。
まぁでもあれだね、ベースプレイを聴いて、コーラスを聴いて…大体予想できた。
実はこのLive、VHSでも発売されているみたいんだけども。
ぜひ、デジタルリマスターしてさ、DVDで、映像で見てみたいもんだよ。
Stevie Salasのプレイを見たいね…T.M. Stevensはソロも取ってるみたいw

T.M. StevensがプロデュースしたDeep Purple Tribute

■Black Night-Deep Purple Tribute According To New York
久々に聴いてみたんだ。
アレンジなどもT.M. Stevensがしているようだね。
…かっこいいw
かっこいいぜT.M. Stevensさん。
参加しているギタリストもすごいメンツです。
今後とも着いた心の火を消すことなく、数ヶ月はいきたいと思います。

One Nation Under A Groove…なるほど、Funkadelicね。

家に帰ってやっと理解出来ました。
Bootsy Collins(ブーツィー・コリンズ)のショーでの一こま。
みんなに歌わせていたフレーズだったんだぁ。
きっと、知っている方にとってはお決まりのフレーズなんだよね!?
細かいところまでしっかり押させておくべきだったね。
今思うと、Funkadelic(ファンカデリック)の曲はたくさん演奏していたようだよ。
俺が行ったのは8月12日のクラブチッタ川崎公演だね。

初のサマーソニック、本当に本当に感謝してる…TMさん。

今夜もTMStevensの演奏を見ることができた。
バッチリ最前列だったので、俺たちが来ていることも気がついてくれたw
今回は楽屋には入れないと知っていたからさ。
どうにかライブ中に「来たこと」をアピールしなくちゃいけなかった。
伝わって本当に良かったよ、安心した。
幸い気がついてもらえることができた。
楽しすぎるぜ、マジでw

ライブコンサートで泣くことってそうそうない事だろう。

色んな意味の涙だったな…。
結果から言うと涙を流したわけだけど。
演奏が素晴らしいなんていうことは当たり前。
自分がここにいるという状況…
つい先日のショッピング…
色んな事を思い出しているうちに涙がちょろってね。
あぁいう人になる!って強く思ったなw