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予定の変更で行けることになった西荻窪w.jazセッション

先週の月曜日にも行ったBert AdamsさんのGrooveセッション。
とにかく参加者が多いためBertさんと演れるのも数少ない。
そのチャンスに運良く指名されてBertさんと一緒に演奏することできた。
新たなギタリストの友人もたくさん出来たと思うし今回も楽しかったな。
それに違う曜日で新たなFunkSessionも見つけることが出来たんだよね。
3月になってしまうかもしれないけれどぜひ行ってみようと思う。
疲労感がピークに達していますが…恐らく明日以降に筋肉痛になるのかと(涙)

密かに使っていたDD(仮)聴いていた方にも好評だったようで

Leeさん設計のディストーション(試作機)を使ってセッションに参加しました。
ボリュームを絞ればノンエフェクト時と変わらないサウンドを出すことが可能。
自分のギターとの相性が抜群に良く非常に使いやすかったのです。
セッションのコンセプトはGrooveで参加するのは今回で2回目。(w.jaz
途中、勢い余ってホストDrのバートさんが会場の音量制限を超えてしまった。
FAT5であればちょうど釣り合いが取れて素晴らしいバランスになるのに…
内心はそんなことを想像しながら…俺はこのセッションが好きだと確信しました。

久しぶりのリズム教室で自分が思っていた事を言われる

師のリズム(グルーヴ)教室で久しぶりに指導を受けたのだけど…
ここ数ヶ月、自分の中だけで色々と挑戦していたことがある。
微妙に違えども基本的に言っていることと挑戦していることが一致した。
リズム(グルーヴ)を円で捉えるとなると自ずと同じ方向を向くのかな?
初めての経験だったから、ビックリしてその場では言えなかったけれど。
自分の挑戦していることは強ち間違ってはいなかったのだと思ったね。
自信になる…けど俺の意見を述べるほどでは無いな(汗)まだまだ先の話。

OzzyOsbourneのギタリスト、ガス・Gのセミナーに行く

昔のOzzyOsbourneの曲(ファンに頼まれて)も演奏してくれた。
ギターセミナーというよりアンプセミナーだったため音色に関してがメイン。
ワウは俺の同じBad Horsie2 MODEL VAI-IIだったのが印象的w
ガンガン歪んだリズムギターにもコーラスをかける場面がありました。
最前列の中央で見ていたのでほぼ彼の目の前アンプも直のサウンドでした。
中域が猛烈に主張してくるサウンドはやはりこの規模でないとね。
同じステージに居るような環境でないとGrooveまでは体感できないかも。

KISSのGu、トミー・セイヤーのミート&グリート・イベント

渋谷で行われた100人規模のイベントに参加してきましたw
KISSの楽曲を数曲演奏してくれました…もちろんオケ無しで。
アンプにマイクなど立てるはずもなく限りなく同じステージにいる感覚でした。
元々クラシックなサウンドを好むトミー、エフェクトなども一切ありませんでした。
ほとんど知っている楽曲でしたが単体でリズム、ソロ、ともにすごいGroove。
難しいフレーズでは無いのですがあんな風に聴かせる自身は全くありません(涙)
さすが…というか、本物を目の前で聴く衝撃がここまでとは思いませんでした。

Idea Sound Projectのジャム・セッションに参加してきた

上田に帰る時はもはや木曜日を基準に予定を組んでいるかもしれない。
久しぶりのジャムだったけど顔なじみが揃っていたかなw
基本的には指導されに行くので終始緊張感があるジャムなんだけどね。
ダメダメなプレイの中でもGroove関連のことを褒められたのは嬉しかった。
最近はセミナーに通いその中でもGrooveという単語を耳にしていたから。
出来るだけ練習の中心になるように毎日カリキュラムを組んでいたから。
ほんの少しでも成果が出てき始めているのならばやり甲斐もある。

神奈川でスーパギタリスト見てからの渋谷でスーパギタリストw

ギタリストとしてものすごく勉強になる1日になった。
神奈川県鎌倉市のショップでお会いしたギタリストtaka氏。
Leeさんが手を加えたアンプの納品に立ち会った(めちゃ良い音)
合間を縫ってギターの講義もしてくれた…ものすごいGrooveだった。
渋谷ではLeeさんのバンド演奏を初めて見ることになった。
両者とも俺との格の違いを見せつけられた本当に素晴らしかった。
お二人は同じ歳らしい…ハイレベルのコミュニケーションもゾクゾクしたわー。

Bert Adamsという黒人ドラマーが開催するセッションに参加

Grooveに特化したセッションだったので以前から受けてみたかった。
今回は完璧に都合が合ったので参加することができた。
会場にはギタリストは3人ほどで全員で20人弱はいたかな?
多国籍でアメリカの方の他フランスの方などもいましたよw
ベースに対してのGroove指導が多い中、俺はしっかり学び取ってきたよ。
ソロを披露とかいうことではなくGrooveを堪能、体感させてもらっった。
ちょっと緊張してしまったけど次回はもっとリラックスしてできるはずだw

秋葉原で行われたThomas Blugのアンプセミナーに行く

詳細は特設サイトの“Thomas Blug”セミナーレポートから。
なんだかんだ4回目のセミナー参加になったので雰囲気にも慣れたものw
今回はアンプよりギター寄りの質疑応答が多かった気がする。
印象的だったのが「上手になるにはどうしたら良いか?」という質問だった。
答えは「Grooveの練習をしろ!」ということだったんだ。
彼らでさえ始めた当初数年は毎日数時間もトレーニングしたそうだ。
とりあえず俺は彼の倍以上やらなければならない…今からでもそうしたい(涙)

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