他ジャンルの方々との交流は沢山の刺激があります

バンドとDJを一緒のイベントで演ろうという試み。
俺は当然バンド側の人間として会場に出向いて行きました。
会場には当然ですがDJ側のアーティストも沢山居るのです。
怖くて中々自分から話かけることは出来ませんが…たまたま気さくな方がw
イベントの長らしく趣旨や考え方などをある程度の時間で話す事が出来ました。
普段は中々接点を持つことが出来ない方々ですが、知っている曲が流れたり…
知らない曲でもかっこいい曲が流れたりとなかなか刺激が多いものでした。

今まで買った洋楽CDの中で一番がっかりしたアルバムになる

日本の超有名なバンドにも所属していたことがあるプレイヤーだった。
そのプレイヤーのソロアルバムをふと発見して試聴なし購入したんだけど。
コンセプトを理解していなかった自分がいけないんだけどさ。
そのプレイヤーが全てのパートを担当したらしいんだわ。
作詞作曲もその人がやっていたらしい…あの様子だとアレンジもだな。
最初から最後まで全てにおいて微妙な出来だった…これは初めてだ(涙)
沸点が低い俺がそう感じたのだから微妙さは相当なんだと思う、残念。

本日のジャムは出ずっぱりw収穫がたくさんありました

他のパートはたくさんいたがなぜかギタリストが少なかった。
ずっとステージに上がっていたので色んな事に挑戦することができたかも。
今日は師から1つ希望を持てる助言をもらったんだよねw
あぁいう演奏をしたい、Grooveを出したいって思うアーティストは多い。
最近、引いちゃうくらいすごいGrooveで演奏するバンドを見たことがあった。
希望じゃなくて絶望に近い感情を抱いてしまったんだよね。
それを聞いた師が解決方法を教えてくれたんだ、絶対に結果を出さないとな。

ジャムセッションで平均年齢を4歳も上げてしまってごめんね

偶然にも17歳と18歳の3人と俺という組み合わせになってしまった。
俺が17歳や18歳の頃とは段違いに上手な子たちだったのは確かです。
やっている時は大変だよこの構成上どうしたって引っ張る場面が出てくる。
でもね引っ張り放しでないところがすごい…というか脱帽だよね。
ちゃんと各々がイニシアティブを取ろうと模索してくる。
まー先ほどの話、俺が学生の頃なんてそんなこと想像も出来なかったよ。
だって俺と師ほど歳が離れているんだよ!?考えもしなかった…すごいね(涙)

2012年最後の日、今年も出会いの年になりました

昨年もそう感じたけど「出会い」が多い年になったかな?
Kelly SIMONZ氏、李 剛浩氏の演奏を間近で見聴きできたこと。
同じく李 剛浩氏のカスタマイズしたアンプで演奏できたこと。
高校の同級生(バンド系)に再会できたこと。
Simon Phillipsのドラミングを目の前で見れたのも今年の話し。
もちろんこれ以外にもたくさんの方と出会うことができたねw
ということで来年も同じように「出会いの年」にしたいなーと。

印象が変わったよV-PICKS、先が尖った方が好みだった

仲間が同じ種類のV-PICKSを使っていたので借りたんだ…そしたらびっくり。
俺が使っているV-PICKSと弦に当てた感覚が全然違うんだもん。
仲間が使っている方は少し先が尖っている…俺はコチラの方が好みだった。
早速調べてみると、V-PICKSはハンドメイドによる仕上げ加工を行うとのこと。
なので仕上がりの形状などに若干の個体差があること書いてあったんだ。
俺が使っていたのは若干丸型あまり好みの仕上げ加工では無かったんだね。
少し高価なものだから今後は個体差を考慮して購入したいね。

GIGSっていう雑誌って知ってる?あんなに楽器本だった?

久しぶりにGIGSを手にとって行儀悪いけど立ち読みしてた。
俺の記憶だとヴィジュアル系バンドの情報がたくさん掲載されている雑誌だった。
手に取ったGIGSは楽器の広告がバンバン入っているの。
しかも、ポットの交換(配線の仕方)の解説なんかもあったりして。
俺の中では完全にギター雑誌を見ている感覚だったよ…
細かく見なかったけど…もしかしたら、楽譜とかも掲載することがあるのかもw
しかしいつの間にあぁいう雑誌に変わったのかね。