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スピーカーキャビネットのバックパネルを自作する

久しぶりにIdea Sound Projectのセッションに参加した。
セッション中やその後に師匠の手を借りて自作してみた。
どのくらいの大きさにするかなどは2人で話をしながら決定した。
見た目はかなりいい感じに仕上がった。(写真はこちら
元から付いていたものは今後の売却を見据えて保管することにしたんだ。
横幅を広げ容積を全体的に増やせばもう少し豊かな低音になるかも?
そもそもキャビネットの設計がそうはさせてくれないんだけどさ。

密かに使っていたDD(仮)聴いていた方にも好評だったようで

Leeさん設計のディストーション(試作機)を使ってセッションに参加しました。
ボリュームを絞ればノンエフェクト時と変わらないサウンドを出すことが可能。
自分のギターとの相性が抜群に良く非常に使いやすかったのです。
セッションのコンセプトはGrooveで参加するのは今回で2回目。(w.jaz
途中、勢い余ってホストDrのバートさんが会場の音量制限を超えてしまった。
FAT5であればちょうど釣り合いが取れて素晴らしいバランスになるのに…
内心はそんなことを想像しながら…俺はこのセッションが好きだと確信しました。

ラーメン…ではなくJam Session虎の穴!怒涛の3日間

27日から3日間、西荻窪から上田へ移動ありのセッション三昧でした。
到底「何かを創造できるレベル」ではないので勉強の意味が大きかったけど。
次回は春に開催される予定とのこと、それまでに成長を見せたいよな…。
自分なりにカリキュラムを決めて毎日確実に成長できるようにしたい。
今回の勉強会で自分に足りないものを沢山発見できた。
少しではあるけど自分には足りているものも発見できた。
足りないものを補い、足りているものを更に成長させていきたいね。

西荻窪でのセッションではショックしか受けなかった(涙)

想像はしていたけど若干ジャズ寄りのセッション日だった。
刺激はもちろん受けたんだけどそれよりショックの方が大きかったかな。
しばらくは曲の練習とそれに伴う知識を頭に叩き込んでから挑むことにする。
ま、最初は誰にでも経験のあることなのかも知れないね(汗)
Leeさんが前に「何かを生み出そうとする様に感動」というようなことを言っていた。
そのことが理解できたそんなセッションでした。
ハイレベルなミュージシャンの演奏を見られたことは良い経験でした。

2度目の神奈川県の橋本駅へ南口のバスターミナルから

この日は本当に体調が悪かった…(この後2日間寝こむことになる)。
並みのイベントなら絶対に休んでいただろうけど思うほどの体調だった。
でも本当に多少無理しても行ったかいがあったね。
1日かけてLeeさんのご自宅でセッションその他の講義をしてもらったんだ。
自分の足りない部分を明確に指摘してもらう爽快感たら無いよw
ただ失敗したのは課題曲4曲のうちまともに覚えていたのが1曲だけだったこと。
今日の講義の内容も含め3曲のテーマは頭に入れておかないといけないね。

初めての府中で武藤先生の開かれているギター教室を体験

Leeさんと府中駅前で待ち合わせ…時間ピッタリに登場wさすがです。
普段はカリキュラムがあるのだが特別にセッション形式で参加することに…。
Leeさんと武藤先生に囲まれて俺もよく心も折れずに演っていたなと(汗)
全然敵わないし弾けず終いでしたが心の成はを実感できたかもしれないですw
お二方と共演できたことは俺にとって刺激と思い出と課題と…すごい経験でした。
その後移動、都内某所でKellySIMON氏とお会いしました。こちらもすごい経験。
オフでお会いするのは初、緊張の中、貴重なお話を聞かせていただきました。

Bert Adamsという黒人ドラマーが開催するセッションに参加

Grooveに特化したセッションだったので以前から受けてみたかった。
今回は完璧に都合が合ったので参加することができた。
会場にはギタリストは3人ほどで全員で20人弱はいたかな?
多国籍でアメリカの方の他フランスの方などもいましたよw
ベースに対してのGroove指導が多い中、俺はしっかり学び取ってきたよ。
ソロを披露とかいうことではなくGrooveを堪能、体感させてもらっった。
ちょっと緊張してしまったけど次回はもっとリラックスしてできるはずだw

ジャム・セッションで久しぶりにFender ST37Sを使ってみる

facebookなどではシェアのリンクを貼らせてもらったんだけどね。
改めて自分のブログの方でも記事を書いておこうかなって思ってさ。
橋詰隆志(takashi hashizume) セッション 2013年5月30日
携帯電話からも再生できるだろうからぜひ聞いてみてちょうだい。
自分で言うの変な話だけど最近俺のギターのリズムは相当上達してきてる。
どちらかと言うと左手メインになりがちな場面だけど両手に意識がいってる。
たまにだけど客観的にリズム良いじゃん!って思う瞬間があるもん。

ジャムセッション終了後に話がフレット削りにまで発展する

話だけじゃないんだよ…実際にフレットを削るまでに発展したんだw
擦り合わせをするっていうことではないけどフレットの飛び出した部分を削った。
俺は自分の「Shred Neck」(シュレッドネック)を削ったんだw
木が痩せてしまったのか上も下も少しだけフレットがはみ出してきちゃった。
造りというよりかは俺が車の中に放置したのが原因かと思われます。
メインのSeenギターではそんな「車内放置」なんてことは怖くて出来ないけど(涙)
一応マスキングテープなども貼り初めてのフレット加工を体験したよー。

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