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相模原から鎌倉へたくさんセッションして学んできました

前回、相模原市に行った際は非常に体調が悪く周りに迷惑をおかけしました(涙)
体調は超万全w珍しく食欲もあり、まるで上田に居るような体調の良さでした。
お陰でちょっとしゃべりすぎてしまったところがありますが…頭はバッチリでした。
今回はブースターはこれほど相性があるものということを確認できました。
使っているギターやアンプ、スタイルなどでまるで音が変わってしまうんです。
俺が上手く使えなかったブースターをめちゃくちゃかっこよく使っていたtakaさん。
俺が使っているブースターも使うがそれよりかは合っていないように思えました。

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

13年は本当に音楽的な刺激がある年(革命が起きた年)になりました。
下半期は新しい仲間にもたくさん出逢える事ができました。
Leeさん製作のアンプ、Leeさん設計、大地製作のブースターも手入れました。
また14年の干支は「馬」とのことですのでギターもウマくなりたいと思います。
そして更にGrooveのある演奏が出来るよう研究と練習を重ねたいと思います。
年末にかけては新たな課題を山積していただきましたのでそれに取り組みつつ。
新しい土地で居場所を確保出来るよう頑張っていかないとね…ことよろですw

14日土曜日に開催されたAlex Hutchingsのアンプセミナー

Alex Hutchings ‘Melodic Control’ Series at Jamtrackcentral.com
抽選にも関わらずゲットした入場券だったのですが所用で行けませんでした。
友人たちは行くことが出来たようなので様子くらいは聞きたいですよね。
聞いた話ですと、やはりこの動画のようなテクニックだったそうです(汗)
ただ今回はアンプセミナーということでどこまで弾いたのかは分かりません。
恐らくアンプのことがメインで3曲くらい演奏したのでしょうか?
次回の来日は数年は無いのかも知れませんが機会があったら見てみたいです。

マスターフルでゲインをブーストさせるためプルするハウります

セッション参加中にFenderFAT5の不調に気が付きました。
ゲイン10でギターのボリュームもフルで両手を離せばハウりもするのでしょうが。
今回は絶対におかしい…だってギターのボリュームがゼロでハウるんだから。
その後、色々と試してみたけど、シールドをつないでいない状態でもハウります。
というか、この状態が「ハウっている」状態なのかも分からないけどね(汗)
ハウった時に鳴る音に似た音がギターを繋いでいない状態でも鳴るということ。
実家で使えるアンプはこれしか無いので早急になんとかしないといけないね。

Idea Sound Projectのジャム・セッションに1ヶ月ぶりに参加

1ヶ月以上かな?照明機器が大分変わっていてビックリしました。
成長した姿を師に見てもらいたかったが今回は全く成長を見せることが出来ず。
自分の中では1ヶ月前よりいかんのではないかと思いながら演奏してた(涙)
でもどうだろう…微妙だと思う時ほど「ある箇所」を摘んでくれるんだよな。
そうそう…実はアンプの調子が良くなかったんだよね。
Fender FAT5がいよいよゲインブーストが出来なくなってしまった。
俺はいつも使っているアンプだから分かる…ブーストしていない時も何か変。

OzzyOsbourneのギタリスト、ガス・Gのセミナーに行く

昔のOzzyOsbourneの曲(ファンに頼まれて)も演奏してくれた。
ギターセミナーというよりアンプセミナーだったため音色に関してがメイン。
ワウは俺の同じBad Horsie2 MODEL VAI-IIだったのが印象的w
ガンガン歪んだリズムギターにもコーラスをかける場面がありました。
最前列の中央で見ていたのでほぼ彼の目の前アンプも直のサウンドでした。
中域が猛烈に主張してくるサウンドはやはりこの規模でないとね。
同じステージに居るような環境でないとGrooveまでは体感できないかも。

FAT5のゴム脚に金属のカバーが付いていることはね

どおりでフローリングに傷が付きやすいと思ったよ。
しかもあのアンプは重いから優しく置いても凹みやすいんだわ。
ということで全く別の100%ゴムの脚に付け替えてみました。
音質への影響はどれほどのものか分からないのでしばらく使ってみます。
気に入らなければ戻せば良いだけの話…ま、大丈夫かとは思うけど。
これで勢い良く降ろせるというわけでは無いけど床への心配は和らいだ。
恐らく付いていたのオリジナルなのかな?それにしても固かったわ(涙)

KISSのGu、トミー・セイヤーのミート&グリート・イベント

渋谷で行われた100人規模のイベントに参加してきましたw
KISSの楽曲を数曲演奏してくれました…もちろんオケ無しで。
アンプにマイクなど立てるはずもなく限りなく同じステージにいる感覚でした。
元々クラシックなサウンドを好むトミー、エフェクトなども一切ありませんでした。
ほとんど知っている楽曲でしたが単体でリズム、ソロ、ともにすごいGroove。
難しいフレーズでは無いのですがあんな風に聴かせる自身は全くありません(涙)
さすが…というか、本物を目の前で聴く衝撃がここまでとは思いませんでした。

自分のアンプとトランジスタアンプとのVoの落ち方の違い

俺はてっきりポットのカーブのせいにしていた時期があったんだ。
でも違うっぽいトランジスタでは7以降はほぼVoが0くらいに聴こえる。
Leeさんアンプの方が明らかに直線的にボリュームが下がってる。
俺はもうこの直線的な落ち方でないと気持ちいい演奏が出来ない。
というか極端に落ちるアンプだとどのように落として良いのか分からない。
そういえばLeeさんアンプを手にして5ヶ月が経つけども。
まだまだ発見しきれていない、使い切れていないところが沢山あるな。

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