唯一、Steve Lukatherは生で演奏を見たことがあった。
TOTOで来日した時に横浜へ見に行っているんだ。
きっとさ、日本にだって来てくれるでしょう?
今年は行こうかと思ってる…関東圏だったらどこでもいいや。
昨日のKotzenの件もそうだけど、勝手に盛り上がった挙句に来日しなかったら…
見る気満々の時にこそ、お願いだから来日してね。
LukatherバンドのドラムはぜひSimon Phillipsでお願いします…
ビリー・シーンとリッチー・コッツェンはMr.Bigでも共演済みだよね。
マイク・ポートノイとの絡みはあまり聞いたことがないんだけど…
どちらにせよ素晴らしい作品を期待したいよね。
ドリーム・シアターを脱退後、ポートノイも色々と活動してたけども。
今回のプロジェクトが俺の中では一番に取っつくものになるかもw
こりゃ、来日したらこっちのLiveにも行くかなー…「の」?ということで。
次の記事で今年のG3に関しての情報を載せておきます。
久しぶりにGIGSを手にとって行儀悪いけど立ち読みしてた。
俺の記憶だとヴィジュアル系バンドの情報がたくさん掲載されている雑誌だった。
手に取ったGIGSは楽器の広告がバンバン入っているの。
しかも、ポットの交換(配線の仕方)の解説なんかもあったりして。
俺の中では完全にギター雑誌を見ている感覚だったよ…
細かく見なかったけど…もしかしたら、楽譜とかも掲載することがあるのかもw
しかしいつの間にあぁいう雑誌に変わったのかね。
周辺機材どころか…ギターのピックアップが大幅に変更されてる(汗)
ハムバッカー構造のシングルコイルになってる…アンプはMarshallだった。
ベーシストも新しくなって、キーボーディストとギタリストも追加かー。
なんか…いいなー、かっこいいなー、機材、もっと詳しく調べてみようかな。
今年こそDVDじゃなく、Joe SatrianiのLiveを生で見に行こう!!w
俺が見たLive動画、公式YouTubeをリンクしておくからみんなも見てみて。
■http://youtu.be/-nlSGsQY_3o(パソコン用リンク)
Stevie SalasのAll That…And Born To Mack – Live In Japan
ベースプレイを聴いてハッとしていたところ。
実はT.M. Stevensだっていうことは知らなかったんだよ。
まぁでもあれだね、ベースプレイを聴いて、コーラスを聴いて…大体予想できた。
実はこのLive、VHSでも発売されているみたいんだけども。
ぜひ、デジタルリマスターしてさ、DVDで、映像で見てみたいもんだよ。
Stevie Salasのプレイを見たいね…T.M. Stevensはソロも取ってるみたいw
後日、通販で最後の1本を購入してみましたw
計6本買ったことになるのか…個人的には15年分くらい買った感覚だけどね。
この前のさ「好きなモノが絶版や廃盤になっていく」っていうことw
デニムに関してもそんな感じなんだよな。
きっと俺はあんま流行っていないものが好きなんだろうね。
確かに改めて調べてみると…本当に数が少ないことに気がついたんだ。
買い占めるというほどじゃないにせよ、同じものを2本買ったというわけw
When Dream and Day Unite(1989年)
Metropolis Pt. 2 : Scenes From A Memory(1999年)
Octavarium(2005年)
Black Clouds & Silver Linings(2009年)
A Dramatic Turn of Events(2011年)
こういう自分用の記事ってCDショップに行った時に役に立つんだよねw
上記のアルバムを買えば彼らの作品はすべて持っていることになる…。
元々、調子が悪くて、ノイズが入ってしまうような代物だったんだ。
バッファーなのにノイズって致命的な症状だよね(涙)
で、修理でよくなると思ったんだけど…
確かにノイズは減ったんだが、音色自体も変わってしまってね。
これでは個人的に即戦力には成り得ないレベルだったんだ。
それほど敏感ではない俺が言うんだからきっと相当の変わり様なんだと思う。
いよいよ新しいバッファー(現行品)を探さないとダメになってきたのかも。
1月28日ロードショーだって。
ちょっと自分用の記録記事として更新しておこう。
■しあわせのパン(パソコン用サイト)
料理とかも本物の北海道の食材で作っていたりするのかね?
いわゆるちょっとおしゃれな料理映画としても見ることができるのかもw
予告編で少し映像を見ることができるけれど…どの映像も暖かさを感じる。
この映画を見て、春や夏に北海道へ行くっていうことなのかな?