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Stevie SalasのLive CD、ベースはT.M. Stevensだぜw

Stevie SalasのAll That…And Born To Mack – Live In Japan
ベースプレイを聴いてハッとしていたところ。
実はT.M. Stevensだっていうことは知らなかったんだよ。
まぁでもあれだね、ベースプレイを聴いて、コーラスを聴いて…大体予想できた。
実はこのLive、VHSでも発売されているみたいんだけども。
ぜひ、デジタルリマスターしてさ、DVDで、映像で見てみたいもんだよ。
Stevie Salasのプレイを見たいね…T.M. Stevensはソロも取ってるみたいw

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この記事へのコメント & トラックバック

お久しぶりです。
このライブアルバム持っていますよ~!
私もサラスが好きでライブにも行きましたが、TMスティーヴンスはまだ観れていません・・・。
このライブアルバムはカラーコード名義の2NDアルバムのツアーですが、スタジオではブライアン・ティッシーとTMのサポートが素晴らしかった(その前のアルバム<エレクトリック・パウワウ>での演奏がオススメです)ので、ライブでもTMを起用したのですが、どうやらライブでは息が合わず決別したようです。
このライブアルバムもサラス本人は出したくなかったそうです・・・。
凄い二人だけにもったいなかったですね・・・。

せんちょう さん>
おー、持ってましたかw
オススメ、ありがとうございます。
ぜひ、チェックしてみたいと思います。
サラス本人の本意までご存知だとは…さすがです(涙)
どうやらサラスに関して、せんちょうさんは相当お詳しいようですね。
これは何か分からないことがあったらせんちょうさんに質問してみた方がWikipediaより濃厚の答えが聞けそうな気がします!!

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