« | »

ボリュームポットの重さのことをトルクの重さと言うらしい。

Edward Van HalenやYngwie Malmsteenモデルはトルクを調整してる。
操作性を高めた上で商品化し販売している。
やっぱそうだよね…なんか、Edward Van Halenモデル試してみたくなったw
今はとりあえず付いているSONIC( ソニック )/FV-12のトルク調整してみます。
先日、ふるひろさんから教えていただいたエレハモも実施してみたんだよ。
確かにトルクが少し軽くなったの、嬉しかったなぁー。
でも、まだ重いんだ、ふるひろさんも絶対にそう思うはずだよ…。

[`twib` not found]
Share on Facebook
Share on GREE

この記事へのコメント & トラックバック

早速試してくれたんですねー^^
ソニックのポットって高価なんですな^^;;
ソニックは使った事が無いので比較しようが無いんですけど、やはりCTSのヴィンテージタイプが経験上一番軽いです。しかもカスタムCTSはガサつきがそこそこあるんだけどヴィンテージタイプは少ないですよ^^

ふるひろさん>
少し高価ですねw
全開にすると回路をバイパスする代物です。
ポットそのものにかかる「ある種の劣化」を好むギタリストにとってはあまり好まれないタイプのポットです。
CTSは自分も試したことがないので分からないのですが…恐らくSONICの方が重たいじゃないかなと予想してます。
ですが、のちにポットの底のグリスの粘土を変え、トルクの改造を施しまして無事に軽くすることができました。
市販されている「インギーのあのボリュームポット」ほどに軽くなりまりました。
トルクの重さの嫌気を来年に持ち越すことがなくなりましたので安心しているところですw

ふるひろさんがポットの話題に反応していただきまして、CTSのポットを試してみたくなってきてしまいました(汗)
SONICのカーブは一応Aカーブなのですが、CTSのAカーブとはまた別の減り方をするようなのです…。
こういうのって自分の機材で試してみたくなりますよねw

コメントを書く





This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

-コメント投稿に関しての注意事項-
※ご記入していただいた情報はメールアドレス以外全てウェブ(当ブログ)上に表示されます。
※記入内容は直後に反映(表示)されない場合がありますが、必ず反映されますのでご安心ください。
URLを含むコメントは管理人の承認制とし、反映も承認後となります。

※この記事へのコメントRSSを取得されたい方はこちらからどうぞ。

トラックバック URL