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Gentle Guitar Ⅴ 1st LIVE at 目黒Blues Alley Japan

昨日の話しだけどもね、行ってきたんですよ。
5人のギタリストがいたんだけど…
すべてが初めて見る方々だったんだよね。
基本的には複数人がステージいる感じだから、追うのが大変w
俺は小林信一さん、野村大輔さんの本当に目の前w
2mは無かった感じだったね。
PAスピーカーより前だったから、一緒に演奏しているみたいだったよ。

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この記事へのコメント & トラックバック

次回は俺も行きますw

metal gypsyさん>
次回は…11月下旬のでしたっけ?
俺も行こうかな?
今回は時間がなく出演者さんらと話せなかったんですよね。
なので、次回はもう少し時間に余裕を持って行ければ良いのですが…。

そうです、11/29の江古田ですね。
バーンかヤンギに載ってましたw
http://a-string.com/wp3/?p=92#more-92

レコ発Liveの為か、終演後にサイン会も有る様で
話しやすいかも知れませんね。
ただ平日なので時間を作りにくいですよね…。

metal gypsyさん>
確かに…まぁでも私は平日の方が逆に時間をつくりやすかったりするので。検討してみたいと思いますw
1stLiveの時もサイン会などはあったみたいなのですが…さすがに初めてということで、人だかりがすごく近寄る雰囲気にありませんでした(涙)

あれだけのギタリストが5人揃ってるので仕方ないですよw
ああいう時は、終電時間と睨めっこしながら
ビールでも呑んで待ってるのが得策ですw

俺は小林さんと山口さん、 菰口さんの3人は観た事がありますが
小林さんとはクリニックでお会いした時に少し話せました。
とても物腰の柔らかい紳士で、話し掛けやすい人ですね。
まあステージ上での裸ネクタイ姿とのギャップが面白すぎますがw

metal gypsyさん>
そうですよね、仕方ないですよねw
人柄はみなさん本当に良いんです。
そんなんだから、なおさら人が集まってきてしまうんだと思います。

小林さん、ステージに呼ばれてすぐに自身のSCHECTER
小林モデルを肩にかけようとするのですが…どうやらストラップが一回転してしまったらしかったのです。
5秒ぐらいストラップとにらめっこをしながら…さすがに宮脇さんにツッコミを入れられるという場面があったのですが。
それが面白い状況だったんです。
小林さんとの距離が近かったため、その固まった表情がこちらまで移ってしまいそうになってしまったんです。
…どうするか…とw
あのステージに立つためには演奏の技術があることなど当たり前、その他にこういうことも必要なんだなと思い知らされました。

あ、紳士だからネクタイは外さないのかw

それは中々レアなネタですね。俺も見たかったw
確かにハプニングへの対処でLive力が判断できますよね。
失敗しても慌てずネタにして笑いをとったりとかw

そうです。小林さんは「裸ネクタイの紳士」です!w

metal gypsyさん>
レアな感じはプンプンしてましたよw
一発で人柄を感じることができる光景でした。
そうそうw
表情とかもやっぱり見てしまいますものね…
私も以前、ミスが顔に出てるとお客さんに言われたことがあったかな(汗)
結構、ショックを受けて、それ以降はとにかく平然と弾くことを心がけるようになりましたが…。
10年くらい前の話でしょうかw

良いですねぇ~。
ああいったセッションの派生系なLiveはレアなんですよねw

まあ人生の半分以上をLiveに費やしてるバンドのメンバーでも、
ミスれば焦るのはザラですからw
という事はtakaさんは、
10年の経験を経てスカーフェイスなギタリストになれたのでしょうか?

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