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サイモン・フィリップス、ドラムセミナーはロックサウンドでした

前回は上原ひろみバンドのための来日中のセミナーでした。
ドラムセットも全く違いましたしプレイも違ったような気がします。
今回は自身のソロ・アルバムでの来日中のセミナーでした。
アルバムはロック色フュージョン色が濃い内容になっています。
セミナーの内容も前回と比べてその辺が強く出ている気がしました。
それでも共通してサイモン・フィリップスが訴えていたことがありました。
「Grooveを意識して演奏すること」、「それがとても大事なこと」ということです。

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