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密かに使っていたDD(仮)聴いていた方にも好評だったようで

Leeさん設計のディストーション(試作機)を使ってセッションに参加しました。
ボリュームを絞ればノンエフェクト時と変わらないサウンドを出すことが可能。
自分のギターとの相性が抜群に良く非常に使いやすかったのです。
セッションのコンセプトはGrooveで参加するのは今回で2回目。(w.jaz
途中、勢い余ってホストDrのバートさんが会場の音量制限を超えてしまった。
FAT5であればちょうど釣り合いが取れて素晴らしいバランスになるのに…
内心はそんなことを想像しながら…俺はこのセッションが好きだと確信しました。

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